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【実例付】失敗しないナッシュのお弁当の温め方!|カピカピ、しゃびしゃびを防いで美味しく食べる!

こんにちは、いなりです。

2ヶ月なしを続けて、1番ネックだったのがお弁当の温め方が本当に難しいと言う事です。

説明書には、6分から7分半と書かれておりますが、信じたら思っ切り失敗しました。コナクソ

その後もネットや電話で聞いてみるのですが正直、100%大丈夫な時間はわかりませんでした。

その為、今回はこれが正解と言う記事ではなく、あくまで温め方に失敗しないと言う視点で記事にさせてもらいます。

もし、この方法なら100%美味しく温められると言う方法をご存知の方がいらっしゃったらぜひ教えてください。

ナッシュの説明書通りにしたら失敗した私の話(ナッシュさんのアホー!)

このアホは愛情を込めて怒る時の言葉です

初日に私が食べたのは鮭の胡麻文章でした。ナッシュの説明書を見ると、500ワットで6分と書かれていたのでその通りに電子レンジをかけました。

結論を言うと、電子レンジをかけすぎで全体的にカピカピになりました涙

それから、

失敗しない方法は、微調整を重ねること

失敗しない方法は3つあり、いずれも共通点は微調整です。

1.時間で調整

2.事前に解凍しておく

3、メニュー別にお皿に取り分けて温める

ちなみに、3は私はしてません。

他のブロガーさんの記事を参考にしたのですが、面倒くささが勝ちました。

レンチン以外したくない

1.時間で調整

いきなり600ワットで6分版などせず、様子を見ながら時間を少なめにして温めるのがベターです。(ベストはない)

例えば、600ワットで4分を目安にとりあえず温めてみる。もしくは500ワットで430分など。

複数試してきましたが、薄切り肉や野菜がメインなプレートは600ワットで4分程でも大丈夫でした。逆に、鶏肉がころっと入ったものや、豚の角煮などは火が通りにくいので追加で1分くらい加熱することが多かったです。

いずれにせよ、少ない時間から試す姿勢が必要になります。同じワット数でも、電子レンジの性能などでも左右されるかも知れません。

2.事前に回答しておく

これはカピカピを防ぐと言うよりは、水分が出すぎてシャビシャビになってしまうのを防ぐ目的です。

特に大きくて、ごろっとしたお肉系のものは水分が出やすいようです。食べる一日か半日前に冷凍庫から冷蔵庫へ移しておくのがコツです。

まとめ:重さである程度、温め時間を予測できる

ナッシュのお弁当は、結構重さがまちまちです。傾向として、お肉がごろっと入っている頃は重く、海鮮系や豚肉、牛肉が入っているものは軽い傾向にあります。

持って軽いものは、600ワットで4

重いものは600ワットで5

と私の中では決めていました。

もちろん電子レンジなどの性能にもよると思うのですが、この本数でカピカピになりすぎると言う事はありませんでした。

足りなければ微調整すればいいだけなので、まずはこれくらいを目安に始められたら失敗は少ないかと思います。

まとめ:温め時間の短い軽いお弁当は、平日のランチにぴったり

電子レンジで温めて、カピカピにさえならなければ後は付け足していけばいいので失敗は限りなく低くなります。

少しめんどくさいですが、実際に作ることを考えればボタンを12回押すだけなので圧倒的に楽です。

自分のおうちの電子レンジのとうまく付き合ながら、美味しく食べられる時間を見極めていってくださいね。

ちなみに私は家以外でも、職場でナッシュを食べていました。

軽いお弁当を選んで、凍ったまま持っていくと通勤途中で解凍でき、あとは冷蔵庫にほりこんでおきます。

すでに解凍されてるので電子レンジも2.3分位しか占有せずに済みましたし、お弁当を作る手間もコンビニに買いに行く手間も減らすことができます。

また、何気に気になる周りの目ですが、ナッシュのプレートはおしゃれで可愛いので、問題ないです。むしろいい意味でよくつっこまれます。

今、いつもコンビニで買って食べてる方は一度、ゆっくりのんびりした昼休みをナッシュで作るのもありだと思います。

コンビニ食と違って、添加物や食材にもこだわりがあるので、安心して食べられますよ。

この機会にせ゛ひ!